テラデータについて

テラデータは、コネクテッド・マルチクラウド・データプラットフォームを提供する企業です。

テラデータでは、データの力を利用して、ビジネスや人々の生活を変革します。

2021年のクラウドリーダー

Forrester Wave™(1)

2020年のクラウドリーダー

Gartner Magic Quadrant(2)

 

1. The Forrester Wave™: クラウドデータウェアハウス、2021年第1四半期
2. Gartner Magic Quadrant for Cloud Database Management Systems

 

財務体質が強化され収益が20億ドルに達する

ESG リーダー: 11年連続でダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスに選出

S&P 400構成銘柄

トップ企業がテラデータを信頼し利用しています。

テラデータは最も革新的な大手企業を多数ご支援しています。

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私たちのリーダー


  • Teradata President and Chief Executive Officer Steve McMillan

    スティーブ・マクミラン

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    Teradata President and Chief Executive Officer Steve McMillan

    スティーブ・マクミラン 社長兼最高経営責任者

    スティーブ・マクミランは、テラデータの社長兼最高経営責任者であり、2020年6月に当社の取締役会に加わりました。テクノロジーで20年以上の経験があるスティーブは、エンタープライズサービス事業と製品事業から業界をリードするクラウドポートフォリオへのトランスフォーメーションという実績のあるベテランのエグゼクティブです。 役職が変わっても、そのそれぞれで顧客への価値を高め、顧客満足を実現することに情熱を注いでいます。

    テラデータに入社する前のスティーブは、F5 Networksのグローバルサービス担当バイスプレジデントを務めていました。 そこでのスティーブは、世界中の事業部の半分以上を担当し、売上高の大幅な増加と業界をリードする顧客満足度を達成しました。 F5の前のスティーブは、Oracleでカスタマーサクセスおよびマネージドクラウドサービス担当シニアバイスプレジデントを務めました。 その前のIBMに長年勤務していたスティーブは、シニアリーダーとして数々のポジションに就き、収益目標と利益目標の達成、ビジネストランスフォーメーション、コラボレーティブリーダーシップで実績を出し続け、業務と経営を推進してきました。

    スティーブは、技術や経営に関する論文を発表しており、クラウドコンピューティングに関する特許を開発しました。 英国バーミンガムにあるアストン大学で、スティーブは経営学とコンピュータサイエンスの一等優等学士学位を取得しました。


  • Hillary Ashton, Teradata Chief Product Officer

    ヒラリー・アシュトン

    最高製品責任者 詳しくはこちら
    Hillary Ashton, Teradata Chief Product Officer

    ヒラリー・アシュトン 最高製品責任者

    ヒラリー・アシュトンは、テラデータの最高製品責任者です。 この立場にあるヒラリーは、イノベーション、製品管理、エンジニアリング、品質を担当する多様なチーム、グローバル製品組織を指揮し、当社のハイブリッド・マルチクラウド・プラットフォームが他とは異なる価値を現在の顧客と未来の顧客にもたらすことを確実にしています。 その組織では、テラデータのすべての技術革新をエンドツーエンドで監督することに注力します。ハイブリッド・マルチクラウド・プラットフォームのポートフォリオの戦略的方向を定義すること、その戦略的方向でエンジニアリングを行い顧客にとっての高品質製品にすること、世界トップクラスのユーザエクスペリエンスを実現することなどです。 分析、クラウド、最先端技術により、ヒラリーは市場シェアの拡大と収益の増大への貢献を実証しました。

    テラデータに入社する前のヒラリーは、PTCの拡張現実(AR)事業部でエグゼクティブバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーを務めていました。 その役割は、エグゼクティブリーダーシップとビジョン、戦略、製品管理、エンジニアリング、セールス、マーケティングを含め、Vuforia SaaS事業とその製品ラインのすべての業務を担うものでした。 他にも、ManthanのAnalytics SaaSソリューションのSVPとSASでのカスタマーインテリジェンス担当ディレクターの役割を果たしています。 これらいずれの役割でも、ヒラリーは市場シェアの拡大と収益の増大に貢献しました。

    フランクリン & マーシャル大学を卒業し、政治学の学士号(BA)を取得したヒラリーは、マスコミでも頻繁に取り上げられており、世界中のさまざまな会議やイベントで講演を行ってきました。 2019年には、全米多様性評議会(NDC)のテクノロジー業界で最も有力な女性50人の年次リストに選出されました。


  • Claire Bramley, Teradata Chief Financial Officer

    クレア・ブラムリー

    最高財務責任者 詳しくはこちら
    Claire Bramley, Teradata Chief Financial Officer

    クレア・ブラムリー 最高財務責任者

    クレア・ブラムリーは、テラデータの最高財務責任者(CFO)です。 当社エグゼクティブリーダーシップチームのメンバーであり、財務、情報技術、分析/セキュリティ、企業リスク、運用の職務を主導する責務を担います。

    クレアは、大規模な財政/運用規律の統率、財務/戦略計画の推進、プロアクティブなリスク管理での実績を出しています。 シニアリーダーシップの幅広い経験、企業の財務/会計に関する深い洞察力に加え、テクノロジー業界の卓越した知識を持つクレアは、HP Inc.のグローバルコントローラーを務めた後、テラデータに入社しました。前職では、財務管理/コンプライアンス、外部レポート、同社監査委員会の直接的な調整役を担いました。 さらに、HPの財務戦略とトランスフォーメーションの取り組みを率い、企業財務計画/分析を監督しました。

    以前のクレアは、ヨーロッパ、中東、アフリカ(EMEA)の財務責任者として、$170億ドルの同社EMEA事業を監督したのを含め、HPの財務部門内での役割が重責化していました。 HPでは企業財務計画/分析担当バイスプレジデントでもあったクレアは、すべての事業部門をサポートし、総じて一千億ドルを超える収益を上げました。 HPの前は、世界中の旅行先で料飲施設を運営する大手企業SSP Group PLC.で、CFO代理、会計監査役、財務分析/レポート責任者を務めていました。

    クレアは英国ラフバラーのラフバラー大学で会計学と財務管理学の学士号を取得しています。 公認会計士、勅許管理会計士です。


  • Stephen Brobst, Teradata Chief Technology Officer

    スティーブン・ブロブスト

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    Stephen Brobst, Teradata Chief Technology Officer

    スティーブン・ブロブスト 最高技術責任者

    スティーブン・ブロブストは、Teradata Corporationの最高技術責任者です。 データウェアハウスとマシンラーニングの第一人者として広く認められています。 テラデータのチームへは1999年10月に加わり、共同設立した複数の新興企業の1つを買収しました。 それらの新興企業には、Strategic Technologies&Systems(NCR / Teradataが買収)、Tanning Technology Corporation(NASDAQのIPO)、NexTek Solutions(IBMが買収)が含まれていました。

    スティーブンは以前、ボストン大学とマサチューセッツ工科大学の大学院コースで、いずれの大学でもスローンマネジメントスクールのMBAプログラムを、またコンピューターサイエンス学部でも教えていました。 ボストン大学のMETコンピューターサイエンス学部では、直近5年間のうち2年、インストラクターオブザイヤーを受賞しました。マサチューセッツ工科大学、スタンフォード大学、ケロッグ経営大学院では、今も客員教員です。

    スティーブンはマサチューセッツ工科大学で修士号と博士号の研究を行い、そのときの論文は、並列コンピューティングアーキテクチャの負荷分散とリソース割り当てに焦点を当てたものでした。 また、ハーバードビジネススクールとMITスローンマネジメントスクールのジョイントコースの論文でも、MBAを取得しています。 スティーブンは、電気工学とコンピュータサイエンスの学部課程を、わずか3年で修了しました。 カリフォルニア大学バークレー校でのことです。ここでは、工学大学院の最終学年で与えられる最高の栄誉(Bechtel Engineering Award)を授与されました。

    スティーブンがメンバーに選出されている組織は、Phi Beta Kappa、Eta Kappa Nu、Tau Beta Pi、Sigma Xi、New York Academy of Sciences、U.C. Berkeley Alumni Scholars Association、California Scholarship Federation優等生協会です。 また、Association for Computing Machinery、IEEE、Society for Information Management、Computing Professionals for Social Responsibilityのメンバーでもあります。 スティーブンは、IT人材開発の分野で、米国科学アカデミーの顧問を務めてきています。

    オバマ政権の一期目では、大統領科学技術諮問委員会(PCAST)の委員に任命され、そこでは米国政府のビッグデータ戦略の開発に取り組みました。 2014年、ビッグデータ現象の最盛期には、ExecRankによって、10,000名を超えるCTOの中から(Amazon.com、Tesla Motors、IntelのCTOに次いで)米国のCTOの第4位にランクされました。防御テクノロジーの開発と、そのテクノロジーを活用してTeradata Corporationとそのクライアントの競争力を強化する役割によるものです。

    スティーブンは、データマネジメントと並列コンピューティング環境の分野で、数多くのジャーナルや会議の論文を執筆してきており、ブレークスルーシステムの実装の分野で国際的に認められた講演者(であり実践者)です。 高度データマネジメントの分野で、十数件もの特許を取得しています。 Handbook of Computer Science(Association for Computing Machinery発行)では「ビッグデータ」の章を共同執筆し、その前には「Building a Data Warehouse for Decision Support」(Prentice Hall PTR発行)を共著で出しました。

    スティーブンは、100件を超える技術記事を、学術出版と商業出版にわたって幅広く執筆しています。 また、スタンフォード大学のXLDB(eXtremely Large Data Base)ワーキンググループ委員会にも参加しています。 スティーブンはData Warehousing Institute(TDWI)フェローであり、1996年からはTDWIの教員を務めています。マシンラーニングと人工知能、アジャイル分析、リアルタイム分析、高性能データウェアハウス設計と、分析、データ視覚化、容量計画、ビッグデータエクスプロイト、エンタープライズ情報管理の将来の動向に関連するコースを教えています。


  • Nicolas Chapman, Teradata Chief Strategy Officer

    ニコラス・チャップマン

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    Nicolas Chapman, Teradata Chief Strategy Officer

    ニコラス・チャップマン 最高戦略責任者

    ニコラス・チャップマンは、テラデータの最高戦略責任者(CSO)です。 この立場にあるニコラスは、テラデータの戦略的計画、年間事業計画に加え、戦略的目標の達成に必要な継続的な測定方法と改善策を策定するために、組織全体で協力して作業を行う責任者です。 チームではさらに、目標どおりの結果を達成するための戦略的アクションを完了させるようにしています。

    直近の役割、エンタープライズサイバーセキュリティソフトウェア/サービス企業Imperva Inc.の戦略担当SVPとして、ニコラスが率いたチームの支援により、Impervaは世界トップクラスで高収益の成長企業へ変革を遂げました。 その前にニコラスがリーダーシップを取ったMcKinsey & Companyでは、世界中のテクノロジー企業のビジネスターンアラウンドを成功させました。

    ImpervaとMcKinseyにいた頃のニコラスは、さまざまなインクルージョンコミュニティで、エグゼクティブスポンサーとして積極的に関与していました。 フランス語、中国語、ハンガリー語に堪能なニコラスは、トロント大学で国際関係と経済学の学士号(BA)を取得し、コロンビアビジネススクールでMBAを取得しています。 現在、サンフランシスコ在住です。


  • Todd Cione, Teradata Chief Revenue Officer

    トッド・シオーネ

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    Todd Cione, Teradata Chief Revenue Officer

    トッド・シオーネ 最高収益責任者

    トッド・シオーネは、テラデータの最高収益責任者です。 その役割でのトッドは、同社のグローバル市場開拓戦略と実行を担当しています。世界規模のセールス、コンサルティング、市場開拓業務など、組織が成長目標を達成し、それを超えるために必要なことです。

     
    トッドは経験豊富な経営幹部であり、 大規模な多国籍テクノロジー組織での世界的なセールス、マーケティング、チャネル、運用で、25年以上の経験があります。 この結果指向のエグゼクティブには、予測可能で収益性の高い成長を実現した確かな実績があり、クラウドベースの変革を通じて組織を成功裏に導いてきました。
     
    トッドは2017年から最近まで、Apple Inc.のU.S. Enterprise Accountsのヘッドという役割を果たしました。その前は、Oracleのデジタル、北米アプリケーション担当SVPのほか、Rackspaceの最高収益責任者も務めていました。 加えて、Mr. CioneはMicrosoftに15年間在籍し、アジア太平洋地域(売上高が40億ドルを超える市場)マーケティング/オペレーション担当ジェネラルマネージャー、アジア太平洋地域エンタープライズ/サービスセールス担当ゼネラルマネージャー兼マネージングディレクターなど、米国とアジアでの役割が重責化していました。 Microsoft在職時のトッドは、同社のクラウドへの移行に不可欠な貢献者であり、米国およびアジア市場でのAzureとOffice 365の立ち上げを支援しました。
     
    トッドはベイラー大学で英語とビジネスの学士号を取得し、INSEADのAsian International Executiveプログラムとネブラスカ大学リンカーン校のGallup Leadership Developmentプログラムで経営者教育を続けています。
     


  • Kathy Cullen-Cote, Teradata Chief Human Resources Officer

    キャシー・カレン-コート

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    Kathy Cullen-Cote, Teradata Chief Human Resources Officer

    キャシー・カレン-コート 最高人事責任者

    キャシー・カレン-コートは、テラデータの最高人事責任者です。 その役割は、企業の人材戦略とプログラムを担うものであり、人材の獲得、報酬、福利厚生、エクイティプログラム、従業員のエンゲージメントと維持、従業員との関係の責任者である人事専門家のグローバルチームを率いています。 さらに、テラデータの人材管理と、そのダイバーシティ、エクイティ、インクルージョンプログラムを監督しています。

    人事のあらゆる面で30年以上の経験があるキャシーは、従業員エンゲージメントという強固で思いやりのある文化を構築し、ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョンに焦点を当てて従業員エクスペリエンスを向上する人事プログラムを作成して実行のガイドをするスキルのあるリーダーです。

    キャシーは、EVPと最高人事責任者を務めていたボストンベースのソフトウェア企業PTCからテラデータに移ってきました。 PTCでは、文化トランスフォーメーションプログラム、従業員エンゲージメントのグローバルイニシアティブ、ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョンに加え、最先端のHRシステムの実装と導入を通じて、組織の成長を導くにつれ、HRでの役割が重責化していました。 PTCの前は、Johnson and Johnson、Raytheon、Imark Communications、Barry ControlsでHRを主導する役割を果たしました。 キャシーは2018 Bob Gatti HR Leadership Excellence Awardを受賞しました。


  • Dan Harrington, Teradata Chief Services Officer

    ダン・ハリントン

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    Dan Harrington, Teradata Chief Services Officer

    ダン・ハリントン 最高サービス責任者

    ダン・ハリントンは、テラデータの最高サービス責任者であり、エグゼクティブリーダーシップチームのメンバーです。 テラデータのカスタマーサービスとマネージドサービスの組織を統率し、当社のIntelliCloud™とグローバルデリバリーセンター(GDC)のガイダンス/監督を行う責任者です。 こうした組織では、顧客が選択した提供方法(テラデータをオンプレミスで、IntelliCloudをクラウドで、またはオンプレミスで)にかかわりなく、テラデータのエコシステムを最適化/管理しシームレスなエクスペリエンスを実現するために、世界トップクラスのサポートを世界中の顧客に提供します。

    ダンは、セールス、サービス、マーケティング、エンジニアリングといったビジネスのあらゆる面にエクスペリエンスを持ち込み、テラデータのセールス/サービス国際組織、研究開発、ワールドワイドマーケティングを率いるなど指導的役割を果たしてきました。

    ダンは経営管理の修士号を取得し、ノースウェスタン大学J・L・ケロッグ経営大学院を優秀な成績で卒業しました。 アンジェロ州立大学でコンピューターサイエンスの学士号を取得し、最優等で卒業しました。


  • Molly Treese, Chief Legal Officer and Corporate Secretary, Teradata

    モリー・トリーゼ

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    Molly Treese, Chief Legal Officer and Corporate Secretary, Teradata

    モリー・トリーゼ 最高法務責任者

    モリー・トリーゼは、テラデータの最高法務責任者を務めており、エグゼクティブリーダーシップチームのメンバーです。

    最高法務責任者のモリーはテラデータのグローバル法務部門を率い、社内のすべての法律問題を監督し、倫理/コンプライアンスの職務を指導しています。 さらにコーポレートセクレタリーも務めており、テラデータのガバナンスフレームワークのインテグリティの管理、テラデータの取締役会と株主との連絡役を担っています。

    モリーは20年以上にわたり、取締役会とエグゼクティブリーダーシップに対し、戦略的な企業イニシアティブと取引、規制とコンプライアンスの問題、コーポレートガバナンス、商業上の契約について、助言を与えてきました。 2007年の公開会社としての設立前、設立中、設立後には、専門家としてテラデータの法律顧問となりました。それ以前のモリーはNCRで、社内の法務部門での役割が重責化していました。 キャリアの最初は個人開業の弁護士、ワシントンDCとニューヨーク市でのことでした。

    モリーはジョージワシントン大学法科大学院で法学位を取得しました。学士号はバージニア大学で取得し、ハーバードビジネススクールのアドバンスドマネジメントプログラムを修了しています。


  • ジャクリーン・ウッズ, Teradata 最高マーケティング責任者

    ジャクリーン・ウッズ

    最高マーケティング責任者 詳しくはこちら
    ジャクリーン・ウッズ, Teradata 最高マーケティング責任者

    ジャクリーン・ウッズ 最高マーケティング責任者

    Jacqueline Woods is Teradata’s Chief Marketing Officer (CMO) and a member of the company’s Executive Leadership Team. Woods is the company’s chief storyteller and guides all aspects of marketing and communications, including strategic marketing planning and delivery, advertising, brand and reputation management, digital and social properties, as well as customer generation, influencer marketing, public relations, industry relations, corporate communications and creating enriching customer experiences.

    Woods is a results-driven technology and marketing executive known for   leading corporate transformations and leveraging modern marketing approaches that utilize data and insights to accelerate business outcomes. Recognized for her track record in successfully growing businesses, Woods’ experience covers both business-to-business and business-to-consumer initiatives.

    Woods joined Teradata from NielsenIQ where she was a member of the executive leadership team and Global Chief Marketing & Communications Officer, leading the revitalization of the company’s brand, image, and perception. Previously, Woods was with IBM for nearly 10 years, including as CMO of IBM Global Partner Ecosystem Division, where she focused on building cloud, Data, AI and SaaS strategies. She also led strategy, marketing, communications, and offering management as the CMO of IBM Global Financing. Before that, she was Global Head of Customer Segmentation & Customer Experience at General Electric. Woods also held roles of increasing responsibility at Oracle for 10 years, as well as leadership roles at Ameritech and GTE.

    Woods serves on the Board of Directors for Winnebago Industries, the Board of Trustees for Community Reinvestment Fund USA, and the board of the Greater Fairfield County Foundation, Inc.

    Woods holds a BS from the University of California, Davis, and an MBA from the Marshall School of Business, University of Southern California.

私たちは、アイデンティティ、思考、背景、表現、視点の多様性を受け入れることによってのみ、今日の課題を解決し、明日の世界を考え直すことができると信じています。

キャシー・カレン-コート, テラデータ 最高人事責任者

私たちは持続可能性に取り組んでいます。

テラデータでは、環境保護は私たちの社会的責任であり、持続可能なビジネスは世界にとって良いことであり、私たちのビジネスに適していると考えています。

当社では、環境に配慮した業界トップクラスの製品とサービスをお客様に提供することに注力しています。

ESGイニシアチブの詳細
テラデータは持続可能性に取り組んでいます

Teradata Cares

Teradata Caresは、強くて活気のあるコミュニティを構築し、生活の質を向上させ、私たちが生活する場所や働く場所にポジティブな変化をもたらすことを目的としたプログラムです。

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Teradata Cares プログラム

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